La Maison Du Chocolat フランス

2020年02月17日

ラ・メゾン・デュ・ショコラ

「見たことがないチョコレートが売ってたから買ってみた」と姉からもらいました。東京・丸の内店購入品です。バレンタインらしいお洒落なチョコレートです。一つ一つのチョコ大きい!

商品名:オ クール ドゥ パリ

賞味期限:3月16日  価格:不明(箱の大きさ12cm x 12cm: チョコは最も長い片が5㎝)

ダークのプラリネ/マンディアンチョコとミルクのプラリネ/マンディアンチョコの4つでハートのくり抜きを形成しています。下に見えるロゴマークの入った赤いものはイチゴ風味のチョコレートプレートで10cm x 10cmの大きさで下面全体に敷かれています。

賞味期限までまだ遠いので、そのうち食してレポートします。

食べました。一つ一つが大きいので包丁でカット。食べやすく&それぞれの味を吟味しやすくしました。底に敷かれていたイチゴチョコも9分割。

分かってはいますが、全てプラリネ。気のせいかMaison du chocolatのチョコレートは年々甘みが増しているように感じます。食べ続けるとわからなくなるのですが、久しぶりに口に入れたときの第一感想が「こんなに甘かったっけ?」なんです。美味しいですよ、もちろん美味しいですが、何というか、手作業が工場での大量生産に変わったような… うーん。プラリネはともかく、底板のイチゴチョコは正直美味しくなかったです。多分、「溶けてはいけない」「割れ難く」「きれいな色目で」「型抜きのMがきれいに保てるように」等など制限が付くと味は二の次になってしまうのでしょう。限定品を送ってくれた姉には失礼ですが、見かけを超える味わいはなかったです。お洒落さは100点

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